側溝の蓋を盗んだとしてホームレスが逮捕された。鉄くずとして売却し生活費にしたと供述している
誰かが足つっこんでケガする、とか考えなかったんでしょうか。生活のために仕方なく、なんていいわけにもなりません。というか、そういう根性だからホームレスやるはめになるんじゃないでしょうか。公園を不法占拠してる連中も同じく。
側溝の蓋を盗んだとしてホームレスが逮捕された。鉄くずとして売却し生活費にしたと供述している
誰かが足つっこんでケガする、とか考えなかったんでしょうか。生活のために仕方なく、なんていいわけにもなりません。というか、そういう根性だからホームレスやるはめになるんじゃないでしょうか。公園を不法占拠してる連中も同じく。
「規制はしたくないが対処も必要」ネット運用側から見るトラフィック動向(INTERNET Watch)
冒頭、1/7にトラフィックが急減した、という事例。多くのPCが1月7日に一斉にリブートした結果、WinnyなどのP2Pファイル交換ソフトによるトラフィックが減少したためではないか
という推測は、直後にかかれているヨーロッパなどでも、P2Pによるトラフィックが大半を占めているという状況が観測されているが、Windows Updateによってトラフィックが減少したという事例はほとんどなく
という状況からは誤りと言えます。P2Pがらみになるとこういう議論をミスリードするような話ばかり出てくるのはなぜなんでしょうか。
「安全性やサービスの品質を確保し、ユーザー間の公平性を保つ観点からトラフィックの制御は必要だ」
高速なインターネット接続をアピールしておきながら品質が維持できないから通信を規制するというのは明らかに矛盾です。また、この論理で行くならば、特定アプリケーションをねらい打ちにして事実上使用できないスループットまで帯域を制限する、というのは理屈に合いません。特定ユーザーに帯域を喰われるのがいやならば、転送量制限のある契約にすればいいのです。ISPとしては転送量規制をやると客が逃げるから、品質確保のため仕方なく、という言い訳ができ、具体的な内容も公開する必要のない「トラフィック制御」に名を借りた「規制」をするのでしょう。
たとえば、高音質かつ通話料が定額、という電話があったとします。ここで、キャリアが「品質確保のため」と称して長時間通話している回線の音質を下げることは認められるでしょうか。単に若干音質が悪くなるだけでなく、事実上利用できないほど音質が悪くなったらどうでしょうか。「大きな声でゆっくりとしゃべれば通じる」から「利用できている」と言えるでしょうか。
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