どうかんがえても混乱しか残らないと思うんだけど、なぜ性懲りもなく導入しようとするかね。
なんか利権とかあるんですかねぇ。
環境対策へのポーズと、(やろうと思えば)時刻をいじれるほど偉いという自己満足に浸りたいだけで、まじめには考えてないと思いますけどね。
利権がらみであれば
- 対応にかかるコストと時間を(過大に)算出
- コスト以上にメリットがあることをアピールする
- コストを民間だけに負担させるのは、とか対応促進とかいう名目で補助金を作る
- 適当な公益法人をでっち上げて補助金の窓口にするか、調査研究広報といって補助金そのものを吸い上げる
- あわよくば財源確保のために新税を作るか増税
…とかって話が出てきそうなもんですが、さっぱり聞こえてきません。来年夏に導入では利権に浸るだけの時間が足りないように思います。